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色を決めよう・2
うわ、もう8月も最後の日ですよ!

いまさらですが、今年は暑いですねー。
夏は大好きですが、夜中、暑さで目が覚めます。
他にも夢でうなされたりして起きます。
せっかく寝てるのにいー

はあ…がんばって生きて行こう。

色を決めよう!の続きです。
まだ決まってないけど。

色見本って何だろう、のコーナ〜

色見本はファッション用、印刷用など、いくつか種類がありますが、
基本の目的は「作り手の意図する色をなるべく正確に再現する」ことです。

色見本でなくても、例えば紙とか布に絵の具を塗ったりして、
「こういう色で」っていうサンプルを渡す事も出来るのですが、
染料や基材の条件が違うと、色の再現をするのはとても難しく、
時間とコストがかかる上、不安定なものになります。

「○○の色見本の○番」という風に指定すれば、
ある一定の条件を共有することが出来、色の再現をより安定したものに出来ます。

勿論、仕上がりに若干の差は出て来るのですが、
スタート時の誤差を少なく出来るという事は、
「夜の山道を手探りで行く」か、
「街灯の点いた舗装道路を行く」くらいの違いがあると思います。

というわけで、まず自分が「こういう色にしたいなー」というイメージがあって、
それに近いものを色見本から探します!

難しいのは、イメージに近い色を見つけた後、
「どこ」に決めるか、なんですね。
色味や明るさがちょっと違うだけで、ものすごく仕上がりに差が出るので。

それ以前に「どういう色が良いかなー」の時点でかなり迷うんですけどね…。

ファッション農業第一弾商品のカラーの基本条件はコレ!

・ベーシック
・汚れが目立たない
・でも地味すぎない

本来ならここにシーズンコンセプトなどが加わりますが、
今回は本当にベースを作っているので、
基本条件がコンセプトみたいなものとして進めています。

迷う…

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私が今回使う「スコットディック」の1ページ。
コットンの生地を染めたものが見本になっていて、
一色ずつカットされた「見本」がずらっと並んで、
本のような形態にまとめられたもの。
見てるだけでも楽しい。
by fashion-nougyou | 2010-08-31 22:31 | デザインとその周辺
色を決めよう・1
ちょっとずつブログのアクセス数が上がっていて嬉しいな〜、
と思っているスズメです。

現在、まだサンプルの上がり待ち中です。
9月1日に少なくともパンツは上がって来る予定が、
スケジュールはまたしても押し気味。
工場が混んでいて、他の商品のサンプルも遅れているらしい。

まあ、私、今年本厄だし…
こないだの占いでも「今年は良くない」って言われたし…
そんな時もあるさ、と思って、
他のことをやって気をまぎらわそう!

そして実際、他にもやることはいっぱいある…。

そのうちのひとつが、「色を決める」です。

正確には「色の候補を決める」ですが。

サンプル製作にあたり、ありものの生地から色を選びましたが、
商品のカラー展開をどうするか、もっと詰めて考えなくてはいけません。

ありものから選ぶ他に、「製品染め」という選択肢があります。

これは染める前の生地を使って縫製して、
製品の「かたち」にした後で染めの加工をするという手順です。

この場合、「切替部分で色を変えたい」というような事は出来ない。
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そして、糸の色もある。
現時点では生地はベーシックなカラーを使って、
部分的に糸の色を変えて遊びを入れたいと考えていますが、
どこまでそれが出来るのだろう?

製品染めの場合、色糸は使えるのか、
その場合の仕上がりへの影響はどうなのか…
やってみないと分からない事もあるだろうなー、と思いつつ、
次のミーティングで聞いてみよう。

さて、まずはベースの生地の色を選びます。
「選ぶ」という言い方をするのは、色見本から決めるからです。

ここで使うのは「スコットディック」という色見本帳。
日本のファッション業界ではメジャーな色見本です。
他にパントンもありますが、今回はこちらは使いません。(使えません)

生地見本の次は色見本か?オリジナルじゃないのか?
と思われた方、ある意味正解ですが、
ファッションだけでなく、印刷の世界でも、
「制作者の意図を的確に再現する」ために色見本は欠かせません。

色見本って何だろう?&色を決めよう!本編(?)は次回で。
by fashion-nougyou | 2010-08-27 22:00 | デザインとその周辺
農業に向いてる?
きのう東京に戻って来ましたー。
スズメです。

一週間広島にいただけなのに、会話はすっかり広島弁、
こちらの自宅に向かう電車の中でつい
「押しボタン」を探してしまう、というくらいの「戻り」ぶり。

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実家に帰ると「帰省モード」になってしまい、
なかなか仕事のことは考えられませんでした…。
すみません。

ところで、母の強い勧めで、地元で評判の占いに行ってみたのです。
予約制ではなく、フラリと行ってみたらすごい行列が!!
いつもの私なら行列を見ただけで帰りますが、
今回は母の猛プッシュがあるのと、
行列対策として本を持っていたのでやむなく並びました。
どれくらい待ったのかは書けません…。

とにかく自分の番が来て、生年月日と名前を書いた紙を渡すと、
占い師の方は慣れた手つき(?)で画数か何かを計算、
ものすごくテキパキと「それで、今日は何を?」と…

カンタンに、新しい仕事をしようと思ってます、と、内容を説明しました。

「あー、へえー、うーん、アナタは農業向いてるね、うん、いいんじゃない?」

「あ、そうですかー(そんな事分かっちゃうの!?)」

「うん、いいと思うよ。あとね、アナタはデザインだけじゃなくて、
農業そのものも向いてると思うから、将来的には何か育てるのも良いかも知れない」

へえー、と思いながら聞いていたら、直後に衝撃発言が!

「でも、米はダメだね、向いてない!」

「ええっ(なんじゃそれ!)!どうしてですか?(田んぼ好きなのに)」

「アナタは見た目がないと動かないヒトだから、お花とか果物が良い。
お米は白だけだから、アナタには物足りないと思う。」

「はあー、キレイなものでないとダメって事ですか?」

「そうそう、色とかがないとね!アナタはやる気が出ないね。」


というような、不思議なやり取りをして帰って来ました。
キレイでないとやる気出ないって、
美意識と言ってしまえば良いですが、
「それって人としてどうよ?」みたいにも聞こえてドキドキしますね。
お米も田んぼも、綺麗だなー、と思ってるんですけどね。

もちろんこの他にも色々聞きましたが…。
全体としてはなかなか良い事を言われたので、行って良かったかな。

何より母が安心していました。
私の説明よりも占いを聞いて安心する母…。
応援してくれているのは有り難いのですが、気持ちは複雑ですorz

占いはわりと好きです。
信じる・信じないというよりも、天気予報のような感じで見ています。
占いという、ひとつの方法で自分の置かれている状況を見た時に、
ひとりで考えているのとは別の視点に気付いたり、
背中を押されるような感覚ですね。
決めるのは自分です。

しかし、占いで「農業に向いてる」と言われるとは思いませんでした。
でも良かった〜〜♪
これからもがんばろう♪
by fashion-nougyou | 2010-08-19 21:33 | デザインとその周辺
デザインミーティング・つなぎ
広島なう!
ついったー風に。お盆で帰省しています。
実家のパソコンは使い勝手が違って打ちにくい!
途中まで書いたブログを二度までも消去してしまい、
ウェブ上で更新するのはあきらめました。

めげずにがんばろー

さて今回は、先週末のデザインミーティング・つなぎ編です。

ファッション農業では最初、「つなぎをつくろう!」
と言ってましたが、その後
「やっぱり上下に分かれた服にしよう!」となり、
「上下のもつなぎも両方つくろう!」に落ち着きました。

ワークウェアの王道、つなぎ・・・。

暑い
トイレが面倒
冬乾きにくい

など、マイナス面も多いつなぎですが、

つなぎを着ていれば下に着てるものはよごれない
ワークのイメージがかっこいい
冬は暖かい

など、プラスの面もあります。

農家さんのニーズを最大限入れつつ、
普段着にもできるカッコいいつなぎを作る!ことが目標です。

つなぎのスタンダードなデザイン感は残しつつ、
必要な機能を加え、変えた方が良い仕様は変えて作りこんでいきます。

前回・前々回のトップス&ボトムスミーティングで、
基本の機能、ポケットなどの仕様といった
細かい部分まで決めているので、
今回はミーティングに前回ほど時間はかかりませんでした。

ベースのデザイン・シルエットの検討・ディテール決め、
素材まで入れて3時間くらいでしょうか。


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古着屋さんで購入して来たデザインの参考サンプル
このほかにもつなぎのスタンダードをいくつか研究してます。

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アパレルメーカーさんに置いてあるビンテージの
バディ・リー人形さんたち。
ミーティングを見守ってくれます。
by fashion-nougyou | 2010-08-11 11:23 | ミーティング
みわくの上原農園・畑&収穫篇
「じゃ、そろそろ畑、行きますか!」

というわけで、車で10分弱の畑へ。
軽トラに乗り込む時、上原さんのお父さんが「持ってきな」と
スポーツドリンクを差し出してくれたのが嬉しかったなあ。

畑にはトマト、オクラ、ナス数種、枝豆、
あまながとうがらしなどが実っていました。
って、あまながとうがらし、って初めて見たのですが…。
辛くない大ぶりなとうがらしで、
ピーマンとししとうを合わせたみたいな味でした。

まず、ビニールハウスでトマトの収穫を見学。

結構びっくりしたのですが、

ビニールハウス内が暑くない。

むしろ涼しいくらいでした。
ハウス内で森のよーに繁っているトマトで日陰が出来るのと、
ハウス内の地面に張ってある「マルチ」、そして送風機のおかげらしい。

快適なハウスの中で、真っ赤に完熟したトマトさん達をもいで行きます。

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しかし、トマトってすごく汚れるんですね~
なんか、葉っぱとかに触っただけで汁みたいのが着くんですよ。

お天気のせいで畑の土も乾燥していて、
ちょっと歩いただけでスニーカーが土色に。
こういう「汚れ具合」なんかも実際体験しないと分からないものです。

トマトは真っ赤に完熟したヒトたちだけを収穫!

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普通、スーパーなんかのトマトは半分くらい熟したとこで収穫して、
輸送中&店頭で「追熟」させることが多いそうですが、
上原さんは「完熟で収穫しても表面が割れにくい」品種を取り入れて、
完熟で収穫されてるそうです。

その後、あまながとうがらしの収穫をお手伝い。
収穫した野菜の袋詰めをお手伝いしました。

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収穫直後の新鮮野菜たち。
ミニトマト、オクラ、丸ナス…色がキレイ!

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左から、あまながとうがらし、シールする機械(?)、ビニール袋です。
家内制手工業、という感がよく出ています。

うーん、楽しいなあ…。
たまにしかやらないからというのもありますが、
私は基本的に「作業」が好きです!
デザインなどものつくりに関わる人は皆そうではないかな。
野菜は造形として見ても美しいですし、
数を合わせて袋に詰めたり、計ったりするのは楽しかったですね。

私が袋詰めした野菜たちがスーパーに♪というのも嬉しいです。

サンプルは見てもらえなかったけど、
色々な収穫があった1日でした!

しかし、自分が体験するのに夢中すぎて、良い写真が撮れなかった。
レポート写真としては全く役不足。すみません…。

上原農園さんのブログです。
野菜の状況や虫たちとの戦い、子育て話など、
面白く真剣な農家の暮らしがほぼ毎日綴られています。
http://a-gyo.dreamlog.jp/
by fashion-nougyou | 2010-08-11 10:42 | デザインとその周辺
魅惑の上原農園・ファッション篇
どうも。ファッション農業デザイナーのスズメです。

ちょっと言いにくいのですが、
土曜に出来る予定だったサンプルは出来てませんでした…orz。
特に大きなトラブルとかではなく、単に押しているだけですが。

なので、土曜はサンプルなしで、
次のアイテムのデザインミーティングを行いました。
この話はまた別のときに。

今日は、日曜(きのう)行って来た上原農園レポートです!

上原農園さんは埼玉にある野菜中心の農家さんで、
現在17代目!の上原さんが、
子育てをしながら日々カッコ良く農業を営んでおられます♪

ファッション農業では、アンケート、聞き取り、メールなどで、
色々な農家さんから意見を聞いて来ましたが、
上原さんはその中でも「こういう機能が欲しい」という
具体的なビジョンを持った方なので、
色々と協力していただいているのです。

安全性と、機能の精度を上げるためのミーティングです。

電車で最寄り駅まで行って、車で迎えに来てもらいます。
たまにしか乗らない西武線の
埼玉に向かう車窓は緑豊かで、なかなか味な旅です。

農園に着いたのはお昼過ぎ。
まずは涼しいお部屋で、決まって来たデザインについて説明し、
機能についても意見を聞きます。

基本のデザインは、
これまで蓄積して来た情報を元に機能を入れているので、
大きく変更する程の事は無いのですが、

「こういうところが破れやすい」
「市販の服だと、こういう姿勢が苦しい」など、
細かいところや、作っているだけでは分からない情報を補足して行きます。

デザインミーティング中に、ファスナーやポケットのフラップなど、
「ここにこういう仕様は必要なのかな?」と、保留になっていた事も、
「それは絶対必要!」とか「それはいらねぇすよ」とか、
ひとつずつ潰して行きます。

そして、上原さんが長年使ったユーズドつなぎをサンプルとしてゲット!
一見ボロボロのつなぎですが、見る人が見れば、そこにはたくさんの情報が。
「どこがどう消耗しているか」「色の落ち方はどうか」など、
これは今後のサンプル修正などに活かして行きます。

あとはやはり「ファッションてなんだろう」の話。
色使いとか、「モデルが着れば何でも良く見えるよ!」論、
このカタログの作業服は色がザク(ガンダムの…)っぽい!
昔は「おしゃれ」を間違った解釈しちゃってた時あったよねー、などなど、
半分雑談ですが、農作業服に関しての「おしゃれ」は、
やっぱり機能美であり、ベーシックありきで考えたい!
といった真剣な話もしています。

ひとしきりデザインの話をして、「あとはサンプルが出来てからでないと…」
というところまで行ったあたりで、

「じゃ、そろそろ畑、行きますか!」

そう、もちろん畑も見せていただきます!
そんで農作業体験もさせていただきますとも!

というわけで、「魅惑の上原農園・畑篇」は次回で。

上原農園さんのブログです。
野菜の状況や虫たちとの戦い、子育て話など、
面白く真剣な農家の暮らしがほぼ毎日綴られています。
http://a-gyo.dreamlog.jp/
by fashion-nougyou | 2010-08-09 21:48 | デザインとその周辺
お手紙が…
昨日、ウチにお手紙が届きました。

差出人は、地元で先生をやっている友達から。
開けてみると、
「ブログを見て手紙書きました。私も学校で色々な植物の世話をしていて、
自分や生徒たちが着られる作業服、あったら良いのに、って思ってました!」
というような内容。

ブログを見て、アナログなお手紙をもらうというのは不思議な気持ちですが、
なかなか良いものです。すごく嬉しい。

お盆には帰省するので、会えるといいなあ。

すみません、今日はあんましファッション農業の内容は関係なかったです…。
by fashion-nougyou | 2010-08-05 20:47 | デザインとその周辺
今週は、ついに
今週は、ついにサンプル1着目が上がって来る予定!

本当に上がって来るのだろうか。

他にもやる事いっぱいなので、
実はあまり「待ち遠しい」という実感がありません。
8月になったという実感もありません!
なんか騙されてるように時が過ぎてゆく…

でも、やっぱりたのしみ〜。

そして明日のウェブミーティングの準備がびっくりするくらい出来てない…。
がんばろー
by fashion-nougyou | 2010-08-02 22:03 | 進行具合
ファッションのなんだろう
夏はパソコンがすごく熱くなるのでコワいです。ノートだし…。
熱問題は設計時に想定されてるはずですが、
それでも加熱ぶりにビビってしまいます。
ちなみに私はmacユーザーです。友人知人も8割がmacユーザー。
macのシェアを考えると、自分の環境のマイナーっぷりがよく分かります。

さて…そんなマイナーな私ですが、
ファッション農業のファッション担当というくらいですから、
ファッションについては曲がりなりにもプロです。

ファッション農業で、「おしゃれな農作業服」を提案するにあたり、
「おしゃれ」って何なのさ!
とか、ファッションに興味がない人に「おしゃれ」の魅力をどう伝えるか、
という事を考えたりするようになりました。
今回は、ファッションの楽しさ、魅力について書きたいと思います。

ファッション農業で作る服は、
ファッションやトレンドの事がよく分からなくても、
普通に着られるものを前提に作っています。
ゆくゆくは色柄、コーディネート提案とかもしたいですが、
まずはベーシックなものから作りますので、ご安心(?)を。

さて、ファッションの話。

仕事でもプライベートでも、ファッションの話題となると、
「コーディネートや色使いについて、自信が持てない」
「流行のことがよく分からない」
など、ファッションに対する苦手意識を持った人って結構いるのだな、
と感じます。

私自身、20代までファッションに全く興味がなく、
今でこそトレンドやスタイルについての知識、
コーディネートにもそれなりのこだわりを持つようになりましたが、
大学時代の前半までは思い出したくもない程ダサい格好をしていました…。

大学の途中くらいで「服って面白いのかも」と思うようになり、
大好きになり、
縁あってファッションに関わる仕事につく事が出来て
気がついたらここまで来ていた、という感じです。

きっかけは思い出せない…。
まあお年頃だったとか、大学に入ったら個性的な人ばかりだったので、
刺激を受けてとか、そういう状況だったんですね。

もともとオタク気質というか、
何でも興味を持つとのめり込むタイプなので、ファッションも然りです。

そんなわけで、
「ファッション大好き!」という気持ちや、楽しさと共に、
「よく分からない」という人の気持ちも分かります。

コーディネートやトレンドにしても、
「トレンドのもの」「自分が好きなもの」「自分に似合うもの」
をどのように選んだら良いかが分からない、
「好きなもの」だけ選んで、ヘンに思われたらどうしよう、
などの葛藤の時期もありました。
そもそもトレンドがよく分からないよ!という時期も。

トレンドについては後に仕事を通じて詳しくなりましたが、
個人的にそこまで熱中は出来ませんでした。
トレンドは「選択肢の一部」くらいに位置づけています。

色・柄・コーディネート、素材、トレンドと定番など、
大体分かるようになり、情報収集も出来る仕事に就いていた時、
「次のシーズン何が来るの?」とか「何を着たらいいの?」
とか聞かれる事がよくあったのですが、私個人の結論としては

「自分が着たいものを着たら良いんじゃない?」

です!!

長くなっちゃったので今日はこのへんで。
続きます!
by fashion-nougyou | 2010-08-01 16:53 | デザインとその周辺


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